人々は逝く時に何を持っていくでしょう?

惑星について
08 /30 2017
親愛なる読者の皆様、こんにちは。
いつも拍手を頂きましてありがとうございます。


私たちは生まれていずれは死を迎える事になります。
その時、人々は逝く時に何を持っていくでしょう?


答えは親愛なる読者の皆様もご存じだと思いますが人は手ぶらで逝かなければなりません。
逝くときには体すら置いていかなければなりません。


食物の鞘の崩壊は地元素より崩壊し、最後は空元素が源に還る事になります。
その為、知覚器官で最後まで生きているのが聴覚となります。


そして主がいなくなった肉体は日本の場合、大体は火葬されます。この意味は五大元素により生じたモノはいずれは時間が来れば崩壊を免れないという事です。時間の試練にさらされる事になります。


時間の試練とは視覚的にはトランジットチャートが示唆します。
今の天空図
キャプチャ


端的に二大吉星以外、全て固着星座に在住しており、
月から見ても太陽から見ても生来的凶星がケンドラで繋がっています。


このような繋がりを偉大なるラオ先生は凶意が強い組み合わせと明言しています。
ただ、投資家の私は「はい」と単純に信じる心を持ち合わせてはいません。自分で精査するのです。


すると本日のニュース記事を見ると
キャプチャ


やばい台風が来ている事が分かります。世界を見ると
キャプチャ


という感じで簡単に良い記事より「不運な記事」を見つける事が出来ます。
霊性の教えを書いても現実は惑星の影響で世界に動きがもたらされているのです。


そのような時、不運から守り、幸福を与えてくれるものはこの世界に唯一なるお方しかいません。
唯一なるお方のみがあらゆる方法であなたを守護する
のです。


世界は惑星の影響で物事がすべて流れ行く雲のように変化します。
それを星読みは見てはいますがその全ての源を探る必要性を感じるこの頃です。


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ナーラーヤナ

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