インド占星術 マンデーン占星術

インド占星術関連情報
01 /05 2020
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世界情勢ですが、イランがきな臭くなってきました。
キャプチャ
インド占星術の鍵はダシャーです。事実的な情報を載せますと木星ー金星ー金星期にイランのナンバー2を米国に殺害された。

https://toyokeizai.net/articles/-/323012一部抜粋。
2020年の中東は、波乱に満ちた展開になりそうだ。アメリカ軍が1月3日、イラン革命防衛隊コッズ部隊のガセム・ソレイマニ司令官を、イラクの首都バグダットの空港へのドローンによる空爆で殺害した。

ソレイマニ司令官は、イランで最高指導者ハメネイ師に次ぐナンバー2の実力者。イラン国内では英雄的な扱いを受け、大統領候補にも名前が挙がるほどだった。ハメネイ師は「手を血で汚した犯罪者を待っているのは厳しい報復だ」とツイッターに投稿、すでに軍事的緊張が激化していたアメリカとイランの対決ムードは一段と高まった。


金星を見ると8室に在住し、米国のラグナである獅子座にアスペクト。
ディスポジターは土星で米国のラグナである獅子座に在住。
ナクシャトラロードはラーフですが同様に米国のラグナに在住。

金星のナクシャトラはシャタビシャー。キーワードは、秘密・隠ぺい・分離・隔絶・妨害。不吉な言葉が多いようです。

土星とラーフのナクシャトラはプールヴァ・パラグニー。
ナクシャトラロードはダシャーロードの金星です。

金星には凶星の影響しかなく、ディスポジターナクシャトラロードも金星以外、同様に凶星の影響のみのようです。
木星と金星の関係は

D1は6-8関係。
D9は6-8関係。
D10は2-12関係。

イラン人が愛する人(8室金星)を突然に敵(獅子座の国、またはトランプ大統領)に殺害されてイランはどう出るか?この騒乱は世界に波及するので注視する必要がありそうです。

深い意味での多数の総合の鑑定依頼をお待ちしております。インド占星術の分析は魂の性質を読み解く作業でもあり、過去の行為自体は常に受け継ぐ性質があります。
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ナーラーヤナ

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