インド占星術 インフルエンザ・パンデミック重度指数においては最上位のカテゴリー5に位置するスペイン風邪

インド占星術関連情報
03 /11 2020
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相変わらず、情報系は「コロナ」一色ですが、過去のパンデミックで最高クラスに位置したのがスペインかぜらしい。

情報では、

スペインかぜは、1918年から1919年にかけ全世界的に大流行したインフルエンザの通称である。アメリカ疾病予防管理センターによるインフルエンザ・パンデミック重度指数においては最上位のカテゴリー5に分類される。感染者5億人、死者5,000万~1億人と、爆発的に流行した。


単純に1918年1月1日 12:00のマドリードでトランジットチャートを作成すると
キャプチャ
流行病・ウイルスを意味するTケートゥを見ると今のTケートゥとは逆になりますが、双子座ー射手座ラインを通過中だった模様。果実を意味するナヴァムシャですら双子座ー射手座ラインにラーフーケートゥ軸が通過中。

様々な過去のパンデミックトランジットを調べていたら容易に去年の12月26日の日蝕がパンデミックになり得る信号だった事が予測出来た事になりそうです。

ちなみに日本でのスペイン風邪の影響は
日本では、当時の人口5,500万人に対し39万人が死亡。
今だったら単純計算で80万人程度の人々が亡くなる計算になりそうです。

過去の日本の1918年のダシャーはマハーケートゥ期でした。
ケートゥ(流行病・ウイルス)が関わるダシャー期なら日本もヤバイ。

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ナーラーヤナ

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