インド占星術 COVID-19の転換点

インド占星術関連情報
04 /08 2020
親愛なる読者の皆様、今晩は。
日本COVID-19の状況は拡大傾向が続いていますが、本日も主に海外のネタを色々と読んでいました。

インド人占星術師の一つの結論はT太陽牡羊座に入ってヴァルゴッタマになる時期がCOVID-19の転換点と考えているようです。転換というより、救いの合図です。T太陽牡羊座に入室するタイミングは2020年4月13日 23時52分51秒になります。
キャプチャ
日本時間の場合ですが、2020年4月13日 23時52分51秒から2020年4月17日 9時36分28秒までヴァルゴッタマの状態を維持する模様です。太陽牡羊座を通過中の時期にどのような治療薬やワクチンの話が出てくるかというのも重要になりそうです。太陽とは地球の全ての生物に生命力をもたらしています。その太陽が最も力を発揮する星座を通過する事はCOVID-19からの救済の転換点になると考えで一致しているようです。

是非とも
2020年4月13日 23時52分51秒~2020年4月17日 9時36分28秒なので
4月14日、15日、16日の三日間の世界のCOVID-19の状況を注視する必要がありそうです。

また、どのインド人占星術師の情報を見てもTケートゥが19番目のナクシャトラであるムーラを抜ける時期である9月20日はCOVID-19の終焉の合図と捉えている模様です。ちなみに他にも多数の予言がなされているのですが、簡単に書くと災いの再来が2022年と書いているインド人がいるようでした。

日本のダシャー的には
ヴィムショッタリーダシャーは
キャプチャ
プラティアンタルレベルで変化する日が9月1日。正直、相当遠い先の話になります。

チャラダシャーは
キャプチャ
アンタルを見ると牡牛座期になりますが、2月27日は安倍総理が突発的に発言をして日本人にCOVID-19の脅威を分からせた日ですが、変化日は7月28日。

日本の緊急事態宣言は水瓶座ー牡牛座ー山羊座期に発令。
発令失効の予定は水瓶座ー牡牛座ー蠍座期の時期になります。

ちなみに1918年のスペイン風邪の時期の日本のチャラダシャーは今のチャラダシャーを真逆にした牡牛座ー水瓶座期の時期です。ヴィムショッタリーダシャーはアンタルとプラティアンタル期が共にラーフ期という時期で日本人の3人に1人がスペイン風邪に感染していました。今回はプラティアンタルがラーフ期にCOVID-19騒動が起きています。

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ナーラーヤナ

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