インド占星術 バブル崩壊時のダシャー

インド占星術関連情報
04 /13 2020
親愛なる読者の皆様、今晩は。
本日は経済の話になるのですが、バブル崩壊を調べていました。

簡単に調べると

バブル崩壊(バブルほうかい)は、不景気の通称で日本のバブル景気後の景気後退期または景気後退期の後半から景気回復期(景気拡張期)に転じるまでの期間を指す。内閣府景気基準日付でのバブル崩壊期間(第1次平成不況や複合不況とも呼ばれる)は、1991年(平成3年)3月から1993年(平成5年)10月までの景気後退期を指す。


情報的にバブルが崩壊したのは1991年(平成3年)3月から1993年(平成5年)10月までらしい。
日本の1991年3月から1993年10月までのダシャーですが

【Sa期 1986年12月(34歳) - 2005年12月(53歳)】
■Sa-Sa期 1986年12月(34歳)~1989年12月(37歳)
■Sa-Me期 1989年12月(37歳)~1992年08月(40歳)
■Sa-Ke期 1992年08月(40歳)~1993年09月(41歳)
■Sa-Ve期 1993年09月(41歳)~1996年11月(44歳)


ダシャーを見ると土星ー水星期で間違いないらしい。
ちなみに今はその真逆の水星ー土星期になっています。

このシグナルをどう判断するかがポイントになりそうです。

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ナーラーヤナ

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